締切 10月28日(土)
宛先 c-10-24@e.koeki-u.ac.jp
作成すべきファイル名を変更しました(2006/10/24 18時)
前回作成したプログラムで
複数の値を読み込む先を独立した変数ではなく配列とし、
関数への値の受け渡しも配列とするように変更したプログラム
array1.c, array2.c を作成せよ。
array1.c にはmain関数を、
array2.c には呼ばれる方の関数を格納すること。
プログラム実行時に標準入力から値を読み込むようにすること。
Subjectは作成したプログラムに応じて
#04 配列の授受
とし、本文の先頭に
| 氏名: | 公益太郎 |
| 学籍番号: | c104xxx |
| クラス: | XX |
という書式で自分のものを入れて、
c-10-24@e.koeki-u.ac.jp 宛に送ること。レポート本体は、
Makefile
の順の構成にすること。