締切 10月25日(月)
宛先 c-10-20@e.koeki-u.ac.jp
以下の2題のうち1番は全員解答せよ。意欲的な人は2番も解答せよ。
前期第7回
データ読み込み処理の
複数データの格納にあるプログラム
store.c
では氏名を保存する配列をname[300][50]、
得点を保存する配列をpoint[300]と、
別々の配列変数に記憶している。
今回習った構造体を利用して、氏名と得点をメンバに持つ
1種類の構造体変数(の配列)で処理するように改造したプログラム
store-struc.c を作成せよ。実験データは
第7回と同じ
score.txt
を使用すると良い。
→ヒント
1番の変更を施したあとで、構造体のメンバにもう一科目追加し
て、二科目分の成績処理を行なえるようにしたプログラム
store-struc2.c を作成せよ。実験データは
前期の課題で用いた
score2.txt
を使用すると良い。
Subjectは
#05 構造体 1番#05 構造体 1番と2番
のいずれかとし、本文の先頭に
氏名: 公益太郎 学籍番号: c102xxxクラス: XX
という書式で自分のものを入れて、
c-10-20@e.koeki-u.ac.jp 宛に送ること。レポート本体は、
の順の構成にすること。2番も解答した場合は、 プログラム・実行結果・プログラムの説明を2番についても記述する。