締切 10月16日(土)
宛先 c-10-13@e.koeki-u.ac.jp
以下のうち1題を選んで解答し提出せよ。
先々週の課題で 作成したプログラムを(5個の変数ではなく)1次元配列変数を使うように 改良した
array5.cを作成せよ。 つまり、要素数5個の配列変数に数値を読み込み、別の関数 averageに平均値を計算させるようにする。
標準最高点 B 概略は以下のようになる。/* 1次元配列に入っている数値の平均を求める関数 */ float average(引数リスト) {...} int main() { (1)5個の数を読み込み配列に格納 (2)averageを呼んで結果を求めて表示 }標準入力から読んだ任意個数(100以下で良い)の数値を1次元配列に 保存し、それらの値から、最大値、最小値、平均値を 別の関数で求めるプログラム
average.cを作成せよ。
標準最高点 Aプログラムの概略は以下のようになる。
/* 最大値を求める関数 */ float maximum(引数リスト) {...} /* 最小値を求める関数 */ float minimum(引数リスト) {...} /* 平均値を求める関数 */ float average(引数リスト) {...} int main() { (1)任意個の数を読み込み配列に格納 (2)maximum, minimum, averageを 呼んで結果を求めて表示 }2番と同様だが、読み取る数値を「数学の得点、英語の得点」 の2科目の任意人数分の得点とし、それらを2次元配列に格納した 上で平均点を求める関数を定義したプログラム
matheng.cを作成せよ(最大値、最小値は不要)。
Subjectは作成したプログラムに応じて
#04 array5.c #04 average.c #04 matheng.c
のどれかとし、本文の先頭に
氏名: 公益太郎 学籍番号: c102xxxクラス: XX
という書式で自分のものを入れて、
c-10-13@e.koeki-u.ac.jp 宛に送ること。レポート本体は、
の順の構成にすること。